聖心館の精神

  • HOME
  • 聖心館の精神

超革命的道場論が格闘技を変える!

超革命的道場論が格闘技を変える!

当道場は空手を通して、自立した自由意志育成尊重を目指した指導を行っております。

自分で考えて、行動し、判断し、そして自分で責任を取る。こんな当たり前に思えることが実は一番難しいのです。物が溢れていて豊かに思える時代ですが、実は今の時代には一番大切なものが欠けているのではないでしょうか?

今、未来に向けて新たな道を目指す生徒を募集しています。経験者はもちろん、初心者も大歓迎!

本格的に空手を習いたい人や、健康のために体を動かしたい人、とりあえずちょっとは興味のある人など、誰でも気軽に参加できるプログラムを用意しています。

礼儀作法を持ち空手修錬を行なう指導

礼儀作法を持ち空手修錬を行なう指導

指導内容として、特に少年部に関しては、ピシピシと礼儀作法を持ち空手修錬を行なうことでご父兄の皆様に非常に安心していただけます。

また、「ここに(聖心館)子どもをいただけると、自分の子どもは立派な礼儀・作法を間違いなく身につけてくれる」と心からご理解いただいております。

修錬(稽古)の始めと終わりには必ず、皆で戒訓を唱和し、館長をはじめ、各指導員の号令、音声および話し方もキビキビ、ピシッと行なうことを心がけております。

武道は儀式に始まり儀式に終わる

武道は儀式に始まり儀式に終わる

各指導員には、しっかりとした姿、しっかりとした挨拶、ピシッとした話し方、音声を徹底するようにしております。

道場内に入るときは「お願いします」
道場から出るときは「失礼します」

と大きな声で、道場全体に響き渡るような明るく、清々しい音声で言う習慣をつけております。

生徒に対して

生徒に対して

「今から挨拶をしっかり行なっていくと、みなさんが大人になったときにどこへ行っても良い人に見られます」
「礼儀、作法が正しくないと変に見られます」

と指導しており、特に少年部には厳しく指導を行なっております。また、武道は1歩間違えば凶器となります。

館長も自身の稽古は毎日行なっております。自身が稽古を怠っていては最高の指導はできません。しっかりとした礼儀、作法を取り入れることで、武道と言えます。